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損切りをするということ

2009年11月26日
損きりをすることで生き残っていけるんです。必要なんです。
損きりも含めての手法なんです。まずい部分も食べないといけなんです。
ヒヨコは今まで数え切れないほどの手法を模索してきました。損きりの回数を減らそうと頭を使いました。損きりを遅らせることも考えました。
しかし、損きりの回数を減らそうとすればするほど失敗しました。そして行き着いた答えは「小さい損に抑えれば、損の回数は関係ない、重要なのは利益がどれだけあるのか?」ということだったのです。
意外に思われるでしょうか?私が一番重要視しているのは損きりではありません(重要ではないと言っているのではない)一番最初に見るのは利益なのです。これを先に見なければ、その後の損きりの計算はできないのです。
これから手法を構築していく方も、さまざまな困難にぶつかるでしょう。
混乱するでしょう。だから私の考えを述べさせていただきました。手法を作っていくうちに、この記事のことを思い出していただきたいと思います。何か役に立つと信じています。

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