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テクニカルなしでも勝てる?

2009年12月31日
お越しいただきありがとうございます
テクニカルの勉強している人がほとんどだと思いますし、別にテクニカルの勉強が間違ってるとか一切思っていません。ですが、たまに考えるんですが、ローソク足だけ出して急に動いた時だけ動いた方向にエントリーするやり方って結構使えるんでしょうか?皆さんもいきなり下に行ったり、上に行ったりした時の感覚がわかるかと思います。
「その急にっていうのがテクニカルで判断するんじゃないの?」って思われる人も多いと思います。
はい!私もそう思います!例えばユーロ/ドルで10分以内に50pips動いたら動いた方向にエントリーして、ボリンジャーバンドにタッチしたら決済する。とか。
でも、「急に動いた!エントリー!あ!動きがなくなった!決済!」
っていうやり方で勝っている人もいるかと思います。
この感覚は誰にでもあるんでしょうか?誰にでもあるとするならば、なんで9割の人が負けているんでしょうか?
感覚でやらないで中途半端にテクニカルに頼るから負けている人が多いんでしょうか?
でもここで不思議な疑問が起きます。
昔、チャートが一般人に日常的に見れなかった時代もあったはずです。その時代に多くの人は何を頼りに売買をしていたんでしょうか?証券会社の営業マンの言われるがまま?確かにそいう人もいたかもしれません。
でも最後は自分で判断していたはずですので、この判断は感覚?営業マンの言う事が今で言うテクニカル?
この「感覚」は人によって違う。つまり相場にあった感覚(上がる下がるが判断できる人)の持ち主がごく少数いて
この人達が相場で儲ける人達なんでしょうか?つまりテクニカルの勉強をしてもこの「感覚」がないとテクニカルに自分の感覚を反映できないんでしょうか?(テクニカルに数値化できない)

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